知床世界遺産センターホーム

HOME > 知床自然情報 > 流氷に夕陽

流氷に夕陽

日照時間が長くなってきました。現在の日没は、17時15分頃。

気温が高くなってきたためか、風の冷たさがやわらいで写真撮影もしやすくなりました。

 

P3020016.JPG流氷と流氷の間にも海水面(開水面)が見えるようになりました。そこに夕陽が照り返すのが、また、いい!!

3月に入りました。残り少ないであろう(?)流氷ライフを堪能したいですね。

 

(担当:イナバアヅサ)

 

記事掲載日: 2018/07/25  カテゴリ: 知床自然情報